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2006年10月11日 (水)

命の尊さ

    

小学4年生の男の子が書いた最後の習字は、皮肉にも「生命」    


    

等身大のパネルと身に付けていらした品物や靴


Mちゃんが展示作業中に「かわいそう、かわいそう」と私の胸に顔を埋めて泣き出しました。

なんびとも、生命、財産、を犯してはならない。

国民の権利・

司法・行政は、社会的ル-ルにのっとった・・・

皆さんも、近くで生命のメッセージ展があるときは、ぜひ

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コメント

お久しぶりです。

生命のメッセージ展、お疲れ様でした。
大勢の遺族の方がいまだ家族を失った悲しみ以外にも、多くの心労を抱えているのは残念でなりません。
もっと命の尊さ、人としての誠実さなどなど
考えていかなくてはいけませんよね。

投稿: おーた | 2006年10月12日 (木) 08時34分

お-たさん
お早うございます。
今の日本は、民主主義で法治国家であるのに、実際は、被害者よりも加害者優先、これでは、他界した人は、絶対に浮かばれないと思います。
もし、機会があったならば、命のメッセ-ジ展が開催される時に、行って見て下さい。
私達も会員として、命の尊さを訴えていきます。

投稿: 眞田より | 2006年10月12日 (木) 08時49分

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