« 2006年10月1日 - 2006年10月7日 | トップページ | 2006年10月22日 - 2006年10月28日 »

2006年10月14日 (土)

生命のメッセッ-ジ展

気づいた方は、行って見てください。

_026_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

一人々の命の重さが球となり、少しずつ円くなる思いが込められたのが、命のメッセ-ジ展そのものです。

起きた事は仕方が無いと言う司法・行政

命をどう思っているのでしょうか。

自分達の身内が亡くなったら悲しくは無いですか。

直視をし、メッセ-ジ展に行き、見てください。

_014_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月12日 (木)

命の尊さ

命は個人々のお金に変えられない尊い宝物である。

犯した者は、厳罰に罰せられるべきである。

そうでないと、御霊は、安らぐ事は出来ない。

写真の言葉は生命のメッセ-ジ展より

_019_1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

気をつけよう

ドリンク剤運転に影響

アルコ-ル微量含有

動体視力が低下

微量のアルコ-ルを含むドリンク剤やノンアルコ-ルビ-ルを飲んでも運転者の動体視力が低下し、交通事故につながる危険性が高まることを浅井清朗・名古屋経済大名誉教授(統計学)が実験結果で示した。

飲酒運転追放の機運が盛り上がる中で、浅井さんは「微量のアルコ-ル摂取による事故も意外に多い。ドリンク剤などに、もっと注意を払うべきだ」と警告している。

ドリンク剤は生薬入りが大半。その抽出に使っているアルコ-ルをたいてい1%近く含む。含有率は高価なドリンク剤で2、3%に達する場合があり、ノンアルコ-ルビ-ルでは1%未満。

浅井さんは運転能力の基本として、動きながら動くものを見たりする動体視力に注目した。アルコ-ルを1%含むドリンク剤1本百ミリリットルを三十八人の大人に飲ませて動体視力の変化を調べた。

アルコ-ル量は日本酒でおちょこ一杯にならないほどだが、平均の動体視力は、飲む前の0・69から、飲んだ十分後には15%減の0・59まで低下し、一時間後も0・62に下がったまま。影響は二時間続いた。

ドリンク剤を飲んだ直後の血中アルコ-ル濃度は、道交法で酒気帯び運転とされる基準を大きく下回り、運転者に酔いの自覚はない。

一方、飲酒後の交通事故のうち約30%が酒気帯び基準未満であることが警察庁の統計で分かっており、わずかなアルコ-ルも事故に絡んでいるのが実情だ。

浅井さんは「ドリンク剤一本を飲んだだけで動体視力が最大15%低下するという危険は無視できない。

酔いの自覚のない微量アルコ-ルでも、運転能力を支える視覚機能が下がることを知ってほしい」と話している。

上記 宮崎日日新聞 平成18年10月12日抜粋

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月11日 (水)

命の尊さ

    

小学4年生の男の子が書いた最後の習字は、皮肉にも「生命」    


    

等身大のパネルと身に付けていらした品物や靴


Mちゃんが展示作業中に「かわいそう、かわいそう」と私の胸に顔を埋めて泣き出しました。

なんびとも、生命、財産、を犯してはならない。

国民の権利・

司法・行政は、社会的ル-ルにのっとった・・・

皆さんも、近くで生命のメッセージ展があるときは、ぜひ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月10日 (火)

生命のメッセ-ジ

宮崎で開催された命のメッセ-ジ展

ボランティアの学生さん達が沢山、お手伝いに来てくれました。

学生さん達は、皆話してみると、心やさしい人達でした。

メッセンジャ-の扱いも、皆、大事に大事に

皆、やさしい心の持ち主ばかり、私達も心休まりました

又、ボランティアの人達も、私達の話などを真剣に、我が身の様に聞いてくれ、私達被害者の気持ちを十二分に分かって、悲しみも一緒になってくれました。

有難うございました。

_001_7 _002_3              _003_7

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月 9日 (月)

命の尊さ

平成18年10月5日から8日宮崎市民プラザで開催していた生命のメッセ-ジ展に行ってきました。
メッセ-ジ展で分かった事は、事故・事件で亡くなった人々の叫び声、又遺族が被害者になっている現状を知りました。
私達も司法・行政の不条理を垣間見、メッセ-ジ展に来ている遺族が不条理に遭っているのを目の当たりにし、何故、亡くなった方々や遺族が司法・行政からの不条理に遭わなくてはならないのか。
この事は、被害者の方々と会話をして分かりました。
この掲示板を通して伝えたい事があります。
もし、機会があれば、生命のメッセ-ジ展が近くである時は、是非、行って下さい。
事故・事件は、いつ・何処で・・・

_008_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年10月1日 - 2006年10月7日 | トップページ | 2006年10月22日 - 2006年10月28日 »