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2009年5月12日 (火)

水産庁

安心・安全・・・

今、世界中で発生している新型インフルエンザの厚労省は、水際で発見に全力を尽くしていますが、・・・

遠洋マグロ船は、外国の港で船員を混合させ、日本に着く時は、外国人は居ません。

他国で下船した外国人に新型インフルエンザ感染者がいたら、乗組員全員に感染している可能性は大である。

水産庁・厚労省・船員労務官達は、航海日誌や漁労日誌など精査すれば、感染者を特定できる。

また、船員の名義借りも発覚する可能性は大である。

航空機だけに絞らないで、このような遠洋マグロ船に目をむけるべきである。

他の船舶にも同様の処置をすべきである。

検疫とは、何か、政府は、国民の安全・安心を守るなら・・・

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