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2009年8月14日 (金)

作業用救命衣

「憲法・法律に基ずく安全・安心」

平成18年1月17日

海上保安庁の実況見分調書

船員の安心・安全・・・・

作業用救命衣の存在・・・無し

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神戸海難審判に於ける・・・・

質問調書・・・

平成18年7月10日

担当者 人事・労務管理・船舶管理(00専務)

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コメント

日本人船員12名インドネシア人船員8名と言うのは基地操業方式の外国人定員40パーセントに合わして運輸支局に提出する船員調書を記載しているだけで実際は、日本人船員の船員保険の加入記録12名が船員保険に加入していたのか確認しなければわからないがこの漁業会社は船も沢山あり雇用船員も沢山いるのでこの航海の精算時の源泉徴収や清算書毎月の給料の送金依頼書等により日本人船員の数を特定する必要が有るでしょう入港時税関に提出するクルーリストも必要ではないでしょうか

投稿: | 2009年8月27日 (木) 15時18分

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