2013年8月16日 (金)

お盆

お盆も・・・


雄輝も今朝帰りました。

子供を、送ることになるとは、思ってもいませんでした。



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2012年7月20日 (金)

思い出・遺品

今、雄輝の思い出のかたずけを・・・・

 どれ一つ捨てがたい・・・

でも少しずつと思い・・・・

簡単には、捨てる事ができない

 雄輝の亡骸が無いのが一番悔しい・・・

こんな思いをさせるのは、若潮グル-プ

第108若潮丸の船員全員

又、捜索をしなかったグル-プの船舶

会社役員

今年で、8年目・・・

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2012年1月10日 (火)

国家賠償法

国家賠償法
(昭和二十二年十月二十七日法律第百二十五号)

第一条  国又は公共団体の公権力の行使に当る公務員が、その職務を行うについて、故意又は過失によつて違法に他人に損害を加えたときは、国又は公共団体が、これを賠償する責に任ずる。
○2  前項の場合において、公務員に故意又は重大な過失があつたときは、国又は公共団体は、その公務員に対して求償権を有する。

第二条  道路、河川その他の公の営造物の設置又は管理に瑕疵があつたために他人に損害を生じたときは、国又は公共団体は、これを賠償する責に任ずる。
○2  前項の場合において、他に損害の原因について責に任ずべき者があるときは、国又は公共団体は、これに対して求償権を有する。

第三条  前二条の規定によつて国又は公共団体が損害を賠償する責に任ずる場合において、公務員の選任若しくは監督又は公の営造物の設置若しくは管理に当る者と公務員の俸給、給与その他の費用又は公の営造物の設置若しくは管理の費用を負担する者とが異なるときは、費用を負担する者もまた、その損害を賠償する責に任ずる。
○2  前項の場合において、損害を賠償した者は、内部関係でその損害を賠償する責任ある者に対して求償権を有する。

第四条  国又は公共団体の損害賠償の責任については、前三条の規定によるの外、民法 の規定による。

第五条  国又は公共団体の損害賠償の責任について民法 以外の他の法律に別段の定があるときは、その定めるところによる。

第六条  この法律は、外国人が被害者である場合には、相互の保証があるときに限り、これを適用する。

   附 則 抄

○1  この法律は、公布の日から、これを施行する。
○6  この法律施行前の行為に基づく損害については、なお従前の例による。

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2011年8月18日 (木)

救命胴衣

「安全・安心」

静岡・天竜川川下り船転覆事故転覆した船の船頭「もう駄目だと思いました」

島国の日本で・・・・

川・湖・海での、安全・安心とは・・・

作業用救命胴衣

救命胴衣

の義務化を、国はしないのか。

いつも、捜索をしている者達は、胴衣着用

水上での、シ-トベルトとは??????

徹底した法案を・・・・

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2011年7月31日 (日)

戸籍

「安全・安心」

国土交通省

農林水産省

官房庁

法務省

などの精査とは何か・・・・?????

命の尊厳とは・・・・

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2011年3月16日 (水)

東日本大震災

ニューヨークタイムズの情報を下記でご覧ください。
国内のニュースからは得られない画像に、驚きを
隠せません。
http://www.nytimes.com/interactive/2011/03/13/world/asia/satellite-photos-japan-before-and-after-tsunami.html?ref=asia

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2011年3月15日 (火)

東日本大震災

「安心・・・」

私が感じた思い

今回の、大震災について・・・

まず、一言、頑張って下さい。

いつも、報道でみていますが、被災者の人達の叫びを国は度の様に受けとの手居るのですかね・・・・

皆、安否・・・・

次に、食料・医療品・など・・・

国は、政府の備蓄米など支援しているのですか????

現状に行っているのですか?????

陸上が、ダメならヘリによる支援をしているのですか???

報道では、被災者は、着の身着のまま・・・・

人道的支援は、不知ですか????

行方不明の、意味を真剣に・・・

 被災者の皆様頑張って・・・・・

私達は、行方不明の意味は、分かっています。

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2010年12月21日 (火)

船舶職員法・船員法

風化させないで下さい

「未来の世代に対し、安全・安心な環境」

若潮グループ 

若潮水産㈱  

まるわか水産㈱

正潮㈱ 

雄輝の乗船していた、若潮水産㈱、所属,第108若潮丸

平成16,3,14、バリ島、ベノア港で、インドネシア人乗船 

乗船後、当直などする。   

当直の時  、名前など記入する。

個別で・・・・ 

この事で、インドネシア人   の、名前 、人数 が、把握している。

私の手元  には、航海日誌  が、手元にある,  

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2010年12月14日 (火)

文書送付嘱託

「未来の世代に対し、安全・安心な環境」

私達は今、・・・

真実を知る為、・・・  

神戸地方海難審判に事件の真実の為

被告側に、文章送付嘱託・・・

内容は、偽装そのもの・・・ 

原告は、鹿児島地検に対し・・・

文書送付嘱託・・・

被告達の隠蔽・偽装・・・・ 

それでも出来る、遠洋マグロつり・・

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2010年11月11日 (木)

船舶事故

「安心・安全・責務」

雄輝の母校宮崎海洋高校・・・

進洋丸事故に・・・・

ハワイ停泊中

宮崎日日新聞抜粋

2010年11月10日

 ハワイ沖などで長期乗船実習中の宮崎海洋高(宮崎市、笠野謙次校長)の実習船「進洋丸」(646トン)がハワイ・ホノルル港停泊中に、米国船籍の荷物輸送船と接触事故を起こしたことが9日、分かった。

 進洋丸に乗船していた海洋科学科の2年生35人ら計59人にけがはなかった。事故の影響で同船の側面がへこむなどしたが航海に影響はなく、19日に予定通り73日間の航海を終え、宮崎港に帰港するという。

 同校によると、事故があったのは10月28日午前7時半ごろ(現地時間)。ホノルル港に停泊していたところ、後進してきた荷物輸送船の後方右側面と進洋丸の後方デッキの左側面が接触したという。

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